変則リフが耳に残る曲「Black Dog (ブラックドッグ)」 三大ギタリストYoutube動画特集

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変則リフが耳に残る曲「Black Dog (ブラックドッグ)」




この曲の紹介をしていませんでした。

「レッド・ツェッペリン IV (LED ZEPPELIN IV)」に
収録された変則的なリフが印象的なこの曲。
かなり好きな曲で中学生高校生の時よく練習していました。
ギターをやっていない友人へ受けは悪かったのですが(笑)

それではどうぞ。75年のロンドンライブの映像です。






私は中学生になってから地元のギター教室に行っていました。
そこで初めて三大ギタリストの存在を知ったわけですが、
今回紹介する「ブラックドッグ」はハートブレイカーの
次に知ったツェッペリンの曲です。つまり2曲目。

ギター教室ももっとノリのいいのから教えてくれればいいのに
なぜこんな短音リフの曲を最初にやらせるんだろうか(笑)
でも一生懸命練習したのでむしろはまってしまい、こればっかり
弾いていた時期がありました^^

それはさておきこの曲のレコード盤は
ギターの音が変な音で録音されています。
「ギターアンプの音なのかこれは?」と単純に思ったんですよ。

同じようなことを思った方いませんか?(いないかなぁ(苦笑)

調べてみたらアンプから音を出して音をマイクで収音したんではなくて
録音機に直接ギターを接続して録音したサウンドらしいです。

入力負荷の関係で大きくサウンドが歪んでしまうので
レコードで聴けるようなサウンドになるということです。

ブラックドッグのギターサウンドの謎はこういうことでした。
ジミーペイジは実験的なことをするのが好きみたいですね^^

ちなみにレコード盤はこちら。
是非ギターのサウンドに注目してください^^


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