カントリーウェスタン風の曲「イン・スルー・ジ・アウト・ドア (In Through the Out Door)」から「Hot Dog」 三大ギタリストYoutube動画特集

三大ギタリストYoutube動画特集

アマチュアギター弾きの管理人がロック界の三大ギタリストの動画を彼らが所属したバンドごとに特集するブログ!エリッククラプトン、ジミーペイジ、ジェフべックのファンの方もそうでない方もぜひ立ち寄っていってください!

<< PREV | PAGE-SELECT | NEXT >>

>> EDIT

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
にほんブログ村 動画紹介ブログ 音楽動画へ
にほんブログ村 音楽ブログ 懐メロ洋楽へ

| スポンサー広告 | --:-- | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

>> EDIT

カントリーウェスタン風の曲「イン・スルー・ジ・アウト・ドア (In Through the Out Door)」から「Hot Dog」

レッドツェッペリンのボーカルのロバートプラントの
息子が1977年に突如亡くなったため、しばらく
ツェッペリンは活動を休止します。

そしてプラントが復帰した1978年に新作へ
のスタ―トをきり、1979年に8作目のアルバム
「イン・スルー・ジ・アウト・ドア」を発表します。


前作の「プレゼンス」はジミーペイジが主導した
アルバムであったためギターサウンドが至る所に聞かれますが、
今回のアルバムはあまりギターがすごい曲というのが多くありません。

そういう意味では私はあまり好きなアルバムではありません。
ただ自分がレッドツェッペリンに求めているサウンドと違うので
好きでないという部分が多分にあります。

なのでそういった見方を変えればポップなアルバムで
いいアルバムだと思います。
ロックだけでなくいろんなジャンルの音楽が聴けるので
そういった意味ではレッドツェッペリンの音楽性の
広さを知ることができます。


私がこのアルバムで好きな曲はカントリーウェスタン風のこの曲です。

「Hot Dog (ホットドッグ)」



カントリー風な曲だけあってジミーペイジは
フェンダーのテレキャスターを使っていますね。

ペイジのギターがめちゃくちゃすごい!って感じではないですが
こういうギターも弾けるんだなとペイジの音楽性の広さに脱帽です。


関連記事
にほんブログ村 動画紹介ブログ 音楽動画へ
にほんブログ村 音楽ブログ 懐メロ洋楽へ

| レッドツェッペリン 「聖なる館 」以降~ | 11:19 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

ギターが

初めまして

ライヴでは初めて聴きましたが、スタジオ盤よか普通に弾いてますね。

アルバムが出た当時、わざと下手に弾いているのかと思った程ですが、こちらの方がスムーズでは有りますが何だか物足りない。


スタジオ盤の引っ掛かり具合と、ぎこちなく聴こえるピッキングが、よりいい味だったんだと感じた次第です。

| たく | 2012/02/09 23:11 | URL | >> EDIT

はじめまして^^

たくさん、はじめまして^^

コメントありがとうございます。

>アルバムが出た当時

たくさんはリアルタイムでツェッペリンを聞いていた方なんですね。
すごくうらやましいです^^

>わざと下手に弾いているのかと思った

それわかります!僕も初めて聞いたとき思いました(笑)

>こちらの方がスムーズでは有りますが何だか物足りない

これ不思議ですよね。必ずしもうまいから演奏が
好きになるわけじゃないっていう。
いわゆる「味」ってやつですかね。

80年代に入ってすごく正確に弾くハイテクギタリストが
多くなると「味」があるギタリストは減ったような
気がしますね~(聞いてないだけかな?)




| ぽんたろう | 2012/02/10 09:07 | URL |















非公開コメント:

TRACKBACK URL

http://guitaristdoga.blog.fc2.com/tb.php/74-f7a38949

TRACKBACK

<< PREV | PAGE-SELECT | NEXT >>

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。