アーカイブ :2012年01月 三大ギタリストYoutube動画特集

三大ギタリストYoutube動画特集

アマチュアギター弾きの管理人がロック界の三大ギタリストの動画を彼らが所属したバンドごとに特集するブログ!エリッククラプトン、ジミーペイジ、ジェフべックのファンの方もそうでない方もぜひ立ち寄っていってください!

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疾走感のすさまじい大作「アキレス最後の戦い(Achilles Last Stand)」

今回はジミーペイジが最もレッドツェッペリン作品の中で
気に入っているという作品「プレゼンス (Presence)」
の曲「アキレス最後の戦い(Achilles Last Stand)」を紹介します。

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| レッドツェッペリン 「聖なる館 」以降~ | 14:25 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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アーミングの鬼才、ジェフベック!「Where were you」

ジェフベックはレスポールやストラトなど
いろいろなギターを使用していましたが、
徐々にストラトキャスターを用いることが多くなってきました。

その原因の一つにストラトキャスターにはアームがある
ということがあるそうです。

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| ジェフべック・ソロ(フュージョン) | 11:56 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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エリッククラプトンのグラミー賞獲得曲「バッド・ラヴ ( Bad Love)」

今回紹介する曲はエリッククラプトンがグラミー賞を獲得した
1989年のアルバム「ジャーニーマン(Journeyman)」からの
第一弾シングル「バッド・ラヴ ( Bad Love)」です。

ちなみにベスト・ロック・ボーカル・パフォーマンス(男性)部門を受賞!
歌詞のないようなおおざっぱに言うと「ひどい恋愛を今までたくさんしてきて
もううんざりだけど、あなたといられて幸せだ」といった歌詞です。

クラプトンの歌手としての実力を感じていただければと思います^^

↓↓↓↓↓

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| クラプトン・ソロ | 11:07 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ジミーペイジの変則チューニングのギターリフ「カシミール」(Kashmir)

私は「レッドツェッペリンの曲で好きな曲は何ですか?」
と聞かれたら間違いなくこの曲を挙げると思います。

変則チューニングで奏でられるギターが独特なサウンドで、
クラシックのような曲の展開の仕方に強烈なインパクト
を感じます。

ギターのチューニングは通常「EADGBE」ですが、
この曲は「DADGAD」チューニングで演奏されています。

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| レッドツェッペリン 「聖なる館 」以降~ | 09:38 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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エレキギターとシンセのソロがさく裂!「Blue Wind」 (蒼き風)

まだこの曲を紹介していなかった!!

エレキギターとシンセのソロが怒涛の如く演奏される
この曲。ぜひ両方に着目して聞いてください^^

「ワイアード(Wired)」から「Blue Wind」(蒼き風)

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| ジェフべック・ソロ(フュージョン) | 11:51 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ペンタトニックスケールによるギターソロがとてつもなくかっこいい!「Forever man」(フォーエバーマン)

エリッククラプトンには数々の名ギターソロと
いわれているものがあるわけですが、その中でも
個人的には5本の指に入ると思う曲を紹介します。

この曲の収録されているアルバムは
1985年発表の「ビハインド・ザ・サン( Behind the Sun)」。

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| クラプトン・ソロ | 11:44 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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凝ったアレンジが印象的な「レイン・ソング」(The Rain Song)

レッドツェッペリンのアルバム「聖なる館」(Houses of the Holy)は
多彩な音楽性がいかんなく発揮されたアルバムです。

その分ロック色が弱まったという意見もあって評論家には
散々に言われたようですが^^;

このアルバムは面白い曲がたくさんあるのですが、
ツェッペリンの中でもかなり美しいと思う曲を紹介します。

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| レッドツェッペリン 「聖なる館 」以降~ | 14:45 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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多彩な音楽性を発揮したアルバム「聖なる館(Houses of the Holy)」から「オーシャン (The Ocean)」

多彩な音楽性を発揮したアルバム「聖なる館(Houses of the Holy)」

レッドツェッペリンは前作の4thアルバムの大ヒットで
ロックバンドとして確固たる地位を築きました。

その後のアルバムということで明確な
コンセプトのもと制作されたのでした。

それは「アメリカで売れること」です。

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| レッドツェッペリン 「聖なる館 」以降~ | 10:29 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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フュージョン色がさらに濃くなったアルバム「ワイアード(Wired)」から「Led Boots」

「Blow By Blow」のリリース後、さらに
ジェフベックはフュージョン志向に向かい
アルバム「ワイアード(Wired)」を発表します。

プロデューサーは前作と同じくジョージマーティンが担当。

今回のアルバムの特徴は前作よりもさらに
フュージョン色が強まったこにあります。

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| ジェフべック・ソロ(フュージョン) | 10:31 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ギター練習曲?「Scatterbrain」(スキャッターブレイン)!

フュージョン色の強いアルバム「Blow By Blow」から
「Scatterbrain(スキャッターブレイン)」を紹介します。

少々技巧的な曲なのであまり一般受けはしなそうな
曲ではありますが(笑)、イントロのフレーズはギターの
運指トレーニングにはもってこいなので紹介したいと思います。

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| ジェフべック・ソロ(フュージョン) | 10:12 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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エリッククラプトンのバラードの名曲「ワンダフルトゥナイト」

今回はエリッククラプトンのバラードを紹介します。

クラプトンのバラードといえば私はこの曲です。
当時の妻パティにささげられた曲で、いまでも
ライブで頻繁に演奏される曲です。

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| クラプトン・ソロ | 11:03 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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エリッククラプトンのアドリブを学ぶ!アルバム「スローハンド」から「コカイン」

エリッククラプトン「スローハンド」から

今回はエリッククラプトンの代表作と名高い
アルバム「スローハンド」から一曲。

エリッククラプトンのオリジナル作品では
ありませんが、ライブでは頻繁に演奏され
そのたびに素晴らしいアドリブを聞くことができます。

それではどうぞ!

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| クラプトン・ソロ | 11:02 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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強烈なロックンロールナンバー「Rock and Roll」

天国の階段に引き続き4枚目からもう一曲紹介します。

4枚目のアルバムは最初こそスタジオで
制作が始まりましたが、ヘッドリィ・グランジ
という現在は個人所有の邸宅となっている場所
に移動しそこでセッションレコーディングを
したアルバムです。

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| レッドツェッペリン Ⅰ~Ⅳ | 09:30 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ギターソロの名演!「天国への階段(Stairway to Heaven)」

レッドツェッペリンの4枚目の
アルバムから曲を紹介します。

前作のアコースティックナンバーが多かった
ことによる不評からややハードな音楽の方向性
に回帰したアルバムです。

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| レッドツェッペリン Ⅰ~Ⅳ | 09:15 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ジェフベックのギターインストの名曲「哀しみの恋人たち」(Cause We've Ended As Lovers)

今回もジェフベックのソロ作品
「Blow By Blow」から曲を紹介します。

この曲はスティービ-ワンダーが作曲の曲で
ジェフベックの代表曲ともいえるギターインストの名曲です。


「哀しみの恋人達 -( Cause We've Ended As Lovers) 」

↓↓↓

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| ジェフべック・ソロ(フュージョン) | 10:50 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ジェフベック フュージョンに接近「Blow By Blow」から「She's A Woman」

ソロ一作目「Blow by Blow」より

ベック・ボガート・アンド・アピスは
ジェフベックとティムボガートの対立から
それ以降のスケジュールが空白となり
消滅してしまいます。

その後べックはジャズロックに傾倒しプロデューサーに
ジョージマーティンを迎え入れソロアルバムの制作に
入ります。

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| ジェフべック・ソロ(フュージョン) | 10:32 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ドラッグ中毒から復活!全米1位獲得曲「I Shot the Sheriff」

エリッククラプトンは自身初のソロアルバム
を1970年に発表後、自作発表まで4年
のブランクが開きます。

この期間クラプトンはドラッグに手を出し
演奏活動が困難なほどになってしまったのです。
しかしなんとか麻薬中毒を乗り越え
ソロ2作目を発表します。

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| クラプトン・ソロ | 10:01 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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エリッククラプトン初のソロ作品から「After Midnight」

エリッククラプトンはデレク&ドミノスを
解散後、自身初のソロアルバムを発表します。
「Eric Clapton」というアルバムです。

その中のからシングルカットされた曲を
今回は紹介します。

「After Midnight」

2009年に行われたスティーヴウィンウッド
とのライブの映像です。

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| クラプトン・ソロ | 09:26 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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哀愁のマイナーブルース「Since I've Been Loving You」

もう一曲「レッドツェッペリンⅢ」から紹介します。

ジミーペイジの哀愁漂うギターが素晴らしいと思うので
ぜひ聞いていただきたい曲なんです。


「貴方を愛し続けて(Since I've Been Loving You)」

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| レッドツェッペリン Ⅰ~Ⅳ | 10:53 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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レッドツェッペリンのアコースティックナンバー を聴こう!「タンジェリン (Tangerine)」

今回は「レッドツェッペリンⅢ」からのナンバー
を紹介します。

レッドツェッペリンといえば一般的にハードロックバンド
の印象が強いバンドではありますが、実はアコースティック
ギターを用いた曲が案外多いのです。

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| レッドツェッペリン Ⅰ~Ⅳ | 10:37 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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余談:トーキングワウというエフェクターについて

前回ベック・ボガート & アピスで迷信をとりあげた際、
トーキングワウについて触れる機会がありました。

※またはトーキングモジュレーター

当ブログのメインテーマから外れてしまいますが、
せっかくですのでが前回の記事でトーキングワウが
使用されていると言った曲を少し取り上げてみます。
私はギター弾きなのでエフェクターには敏感です(笑)
(自分で言っておいて意味がわからない…)

前回の記事で関連動画として書くべきだったと思うのですが、
記事が長くなりすぎてしまうので別記事にしました。

ボンジョヴィのリッチーサンボラのプレイです。

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| コラム | 12:39 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ジェフベックによるスティービーワンダーのカバー「Superstition(迷信)」

ベック・ボガート & アピスの売り上げが好調だった
要因の一つとしてスティービーワンダー提供の曲
「Superstition(迷信)」の存在がありました。

今日は「迷信」のライブ映像を紹介します。※白黒です

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| ベック・ボガート & アピス | 10:36 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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新バンド「ベック・ボガート & アピス」誕生~「Lady」~

第二期ジェフベックグループはべックがツアー途中に突然
メンバーを入れ替えるなどしたために解散してしまいます。

べックは第二期ジェフベックグループ結成前に
新バンド結成に動いた時期がありました。
ただその時運悪く交通事故を起こしてしまったため
結成には至らなかったのです。

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| ベック・ボガート & アピス | 09:52 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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エリッククラプトンがギターソロを弾くビートルズナンバー

前回の記事で紹介した曲「レイラ」は
エリッククラプトンとジョージハリスン
の交流の中から生まれた曲でした。

その交流からエリッククラプトンは
ジョージの曲にギターで参加することになります。
時代は逆行してしまいますが1967年ころです。

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| クラプトン・ソロ | 11:30 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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エリッククラプトンの心の叫び「Layla」

エリックラプトンはブラインドフェイス解散後
アメリカにわたりデレク&ドミノスを結成します。
(Derek And The Dominos)

今回紹介するのはデレク&ドミノス時代の曲で、
エリッククラプトンの曲の中でも一番有名なのではないか
という曲です。

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| デレクアンドザドミノス | 11:25 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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リズムが印象的である曲について

前回の記事でレッドツェッペリンの
「移民の歌」を取り上げました。

この曲は非常に独特なリズムを持っており、
「ドッドドダドッド」というリズムを
手でたたいただけで「それって移民の歌?」
とわかるほどです。






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| コラム | 10:16 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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独特なリズムを持つ曲「移民の歌」(Immigrant Song)

今回はレッドツェッペリンの三枚目の
アルバム「レッド・ツェッペリン Ⅲ (LED ZEPPELIN Ⅲ)」
の曲を紹介します。

この曲はロックに詳しくない方でも一度はテレビなどで
耳にしたことのある曲なのではないでしょうか?

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| レッドツェッペリン Ⅰ~Ⅳ | 09:08 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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キーボード(エレピ)のソロに注目!「ジェフベックグループ」から「Highways」

歌物をセカンドから紹介していなかったので
今回は歌物です。

曲の雰囲気がとても気に入っている曲です。
特におすすめポイントは後半のキーボードソロです。
※3:43~

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| 第二期ジェフベックグループ | 11:25 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ギターインストの名曲:「Definitely Maybe」

今回は第二期のセカンドアルバムで
特に好きな曲を紹介させていただきます。

哀愁ただよう曲なのでサンタナのヨーロッパ然り
ゲイリームーアのザ・ロナー然り日本人うけする
曲なのではないでしょうか?

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| 第二期ジェフベックグループ | 11:18 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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セカンドアルバムから「I Can't Give Back The Love I Feel For You」

第二期ジェフベックグループのセカンドアルバム
「ジェフベックグループ」からの曲です。

ジャケットにオレンジが描かれているので
「オレンジ・アルバム」と呼ばれています。

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